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よこすかよう子
YOKO YOKOSUKA
 

作家紹介

茨城県水戸市出身・在住
十河慶子結城紬教室に通う
十河雅典氏(元茨城大学美術科教授)に絵画の指導を受ける
田鎖幹夫蜜蝋画教室にて蜜蝋画の指導を受ける

<個展>
2000年 「心の絵日記」ギャラリーSAZA(ひたちなか市)
2009年 「再生」ギャラリーリーフ(水戸市)、2011
2010年 「今」ART WORKS GALLERY(水戸市)
2015年 「心象風景とおとの音」カフェコマクサ(ひたちなか市)
2016年 「想いはどこから」ギャラリーしえる(水戸市)
2017年 「めぐりあわせ -運命-」ギャラリーしえる(水戸市)
2018年 「こころ暦 -入梅-」月光荘(銀座)
2018年 「映り気T」ギャラリーしえる(水戸市)
2019年 「映り気U」Steps Gallery(銀座)

<出版>
2004年 絵本「たましいのありか」(那珂書房)

その他、グループ展多数あり

概要
よこすかよう子展
2021年1月18日(月)〜1月23日(土)

茨城を中心に活躍中のよこすかよう子が
中和ギャラリーで初めての個展です。

束縛のない自由な絵画の世界を体現、
明るい色彩と豊かな表現に幸せな気持ちになります。

本展では楽しくて夢がある素朴な水彩画と
そこに深みが加わった蜜蝋画を発表します。

こんな状況だからこそ皆様にお届けしたい
日々の生活や心情が題材になった作品たちです。

案内状作品 「標(こずえ)」 蜜蝋画

展示作品 「地球」 蜜蝋画

展示作品 「窓」 蜜蝋画

会場風景