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市野裕子
Hiroko ICHINO
 

作家紹介

愛媛県生まれ
1997年より 国展4回入選

<個展>
2001年、02年 北村画廊(蕨市)
2003年、06年、07年 ギャラリーパステル(越谷市)
2005年、09年 K's Gallery(銀座)
2006年 quench(さいたま市)
2007年 梟画廊(千葉市)
2007年、11年、13年 セッションハウスガーデン(神楽坂)
2010年 ギャラリーf分の1(お茶ノ水)
2011年 GALERIE DEN(Berlin)
2011年 ギャラリーK(越谷市)
2012年 ギャラリーf分の1(お茶ノ水)
2013年 ポルトリブレ(新宿)
2014年 ギャラリーK(越谷市)
2015年 ぎゃらりーソレイユ(小松市)

<二人展・三人展>
2002年、04年、08年 ぎゃらりーパステル(越谷市)
2003年 ギャラリー絵夢(新宿)
2004年 すどう美術館(銀座)
2006年 セッションハウスガーデン(神楽坂)

<グループ展>
2003年 中和ギャラリー/アジアの鼓動(銀座)
2004年、05年 K's Gallery/Allumage Les jeune(銀座)
2006年 ギャラリー52/はるのみなと展(飯田橋)
2007年〜15年 ポルトリブレ(新宿)
2008年 井上画廊/翔展 −気を描く−(銀座)
2008年 あかね画廊/未知への旅(銀座)
2010年 司画廊/春の祭典(国分寺)
2010年、11年 ギャラリー絵夢/新宿の夢(新宿)
2012年 K's Gallery/いのちいついろ(京橋)
他 多数

<舞台美術>
2009年 「うしろ姿のしぐれてゆくか」(MAKOTOシアター/京橋)

概要
市野裕子展
2015年9月24日(木)〜 10月3日(土)

悠久の時間を経て変化するあらゆる物体。

やがて分子のつながりは解き放たれ
この世からは消滅していく必然の法則。

その去りゆく一瞬の輝き、
朽ち果てるまでの熟成の美しさ。

作家は束の間の目撃者として
画面に焼き付けてみたのです。

案内状作品 「わすれものの部屋」 29.7 × 21cm

展示作品 「遠ざかる白のために」 22.2 × 15.8cm

展示作品 「ひらかれた本」 29.2 × 20.5cm

展示作品 「空を咲く」 15 × 10cm

会場風景